洗足学園小学校

2017年度学校案内より
MESSAGES
齋藤 亘(右)齋藤 章(左)

栄光学園中高卒
東京工業大学国際開発工学部卒
東京工業大学大学院2年
齋藤 亘(右)

栄光学園中高卒
慶應義塾大学 経済学部3年
齋藤 章(左)

MESSAGES
杉浦 史緒

桜蔭中高卒
東京大学文科Ⅰ類1年
杉浦 史緒

MESSAGES
柴田 祥子

保護者
柴田 祥子

MESSAGES
北村 栄美

保護者
北村 栄美

MESSAGES
齋藤 亘(右)齋藤 章(左)

栄光学園中高卒
東京工業大学国際開発工学部卒
東京工業大学大学院2年
齋藤 亘(右)

栄光学園中高卒
慶應義塾大学 経済学部3年
齋藤 章(左)

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小さな成功体験の積み重ねが自信につながりました。
継続は力なりを実感しています。

のびのびと好きなことに打ち込み、友だち同士で切磋琢磨しながら一緒に成長できる学校でした。特に印象深いのは、低学年から取り組んだ「筆算検定」と「漢字検定」。小さな成功体験を積み重ねたことが自信になり、継続する力が身につきました。やらされている感覚があると反発したくなるものですが、自分から勉強したくなるよう先生方に導いてもらったなと感じます。これから社会に出てからも学び続ける姿勢を忘れず、多くの人の為になる仕事をしていきたいと考えています。

MESSAGES
杉浦 史緒

桜蔭中高卒
東京大学文科Ⅰ類1年
杉浦 史緒

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自由な雰囲気のなかで自主性を育て
勉強する楽しさを教えてもらいました。

休み時間は教室を飛び出して鬼ごっこや一輪車に夢中になり、授業ではみんなで競って手を挙げた活気に満ちた学校生活。どの先生の授業も生徒のやる気を育てる工夫がたくさん詰まっていました。6年生になると、特に算数では受験に向けた演習も行われ、塾よりも難しい問題にも挑戦。中学受験が当たり前の環境だったから私も頑張れました。目標に向けて勉強することは苦ではないので、将来は法学部に進み、自分の信じた正義を貫くために精一杯努力していきます。

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柴田 祥子

保護者
柴田 祥子

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中学受験のサポートも万全。
礼儀作法もしっかりご指導いただきました。

低学年の頃から本物に触れて「なんだろう?」と好奇心を奮い立たせてくれた洗足の授業。6年かけて子どもの力を引き出すカリキュラムにより、中学受験のハードルもほとんど感じなかったほどです。人格形成の土台となる挨拶や礼儀などの生活習慣も徹底され、1年生から毎日取り組む「日記漢字」は特に先生方の愛情を感じました。現在、息子は開成高校の2年生ですが、音大の先生にピアノを習い、前田ホールで校歌の伴奏を弾いた経験は大切な思い出になっているようです。

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北村 栄美

保護者
北村 栄美

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コツコツと真面目に努力する
姿勢が全ての土台になっていると感じます。

洗足小を卒業後、長男は芝中高を経て昭和大学歯学部5年生に、長女は女子学院中高を経て東京女子医科大学医学部1年生になりました。穏やかで慎重な息子と運動好きで活発な娘。それぞれタイプは違いますが、今も洗足で身につけた学習姿勢が全ての土台になっていると感じます。先生方は熱心できめ細かく、志望校選びの際は、子どもの性格や将来の展望も踏まえた的確な助言をいただきました。親子ともに家族ぐるみでつきあえるお友だちと出会えたことも幸せに思います。